Genius334
絶対予告
今週のジャンプは旅先で早売り買って読みました。
(持ち帰ってくるのメチャクチャ大変だった)(鞄に入らなくてね…)
率直な感想。
今週、なんか凄い物足りない。
かなり短く感じました。え?もう終わりなの?みたいな。
白石クンなんか後ろ姿と髪の端の2コマしか登場しませんでしたよ(良いけどさ別に)(ちょっと残念だったよ)。
で、本編の感想ですが。
すでにこの超人対決を惰性で読んでいるだけの私を許して下さい。
特に何か言えたものじゃないです…←最低だ
とりあえず打球が見えないとか言う恐ろしいレベルのラリーを繰り広げている模様。
千歳は相変わらず才気煥発で決めまくってます。今度は60球。
ここで長太郎が「べ、別次元て感じですね…」と一言。
全くだ。君は間違っていない。
宍戸はすかさず「狼狽えてんじゃねぇ長太郎っ!」と叫んでますが
長太郎は間違ってません宍戸さん!
何やら千歳は球種や球速を上手く使い分けて手塚の百錬自得を封じ込んでいるらしいです。
どうりで手塚ゾーンでつまずく事もなく、きちんとポイント決められるわけだよ。
これは妙に納得。
才気煥発のみならず、ちゃんと考えて打ってたんだね千歳。じゃないと肝心のポイント決まらないモンね。凄いなぁ。
スミレばあさん曰く「相当の策士」。
でも手塚君、何のマジックかは分からないのだけど、マグレでポイントを決めちゃいました。
「才気煥発」にマグレなど起こらないらしいので、千歳クン結構な驚きよう。
だよね、超能力と大差ない才気煥発にマグレなど起こっちゃいかん。
だがしかし
今度は手塚が「8球だ」と千歳の予測を否定。
超能力をなめんなよ!
千歳も「言うのは自由たいね」と余裕のかまし。
「『才気煥発の極み』はマグレで返せる程……」と言いかけた瞬間
手塚返しちゃった!
やっぱり何か仕掛けていたようです。
策士千歳より策士?
っていうか、
予測が当たらなかったんだから、超能力ではなかったね!
なんか安心した。
来週のテニスが少し楽しみになりました。
(ようやくちょっとした理屈が通る試合になってきた気がするなぁ…)